撮った写真や画像をネット上(Twitter、Facebookなど)にアップロードするときに気をつけていること

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HaLPosTがブログ、Twitter、Facebookなどネット上に画像をアップロードするときに気をつけいてることを書いていこうと思います。


撮った写真をネット上にアップロードするということ

自分が画像をアップロードしたらいつ誰が見てるか分かりません。その画像を見た人が気になったり、面白かったりしたら即座にダウンロードして保存します。
よって一度アップロードしたらその画像が一生ネット上に残る可能性があるかもしれないということを意識しています。

HaLPosTはネット上に画像ではないですが、1年以上前に作ったサイトのデーターがいまだに残っていますね。今そのサイトはないんですけどね。

公開範囲を設定しても見た人によっては全世界公開になる可能性がある

公開範囲を設定しても安心はできません。見た人がその画像を保存してTwitterなどにアップロードしたら全世界に公開ということになります。

これはもう自分がアップロードするときに画像処理をしなければなりません。
LINEなどでも画像を送る相手によってはwwwモザイクをかけたり目のところに線を引いたりしています。

他人が写っているときは必ず画像処理をする

これは必ず画像処理をしています。

観光なんかでよく写真を撮りますが、他人がよく写ることがありますよね!?もしその人が不倫旅行だったら…それぐらい気を使ってHaLPosTは画像処理をしてからブログに載せています(笑)

このブログのプロフィール画像も処理をして載せていますので、外であっても分からないですよね!!

画像の名前

ブログを書いていると、画像検索でもサイトに訪問をしてくれる可能性がありますのでよく名前の変更をしています。

たまに送ってもらった画像に、几帳面な人は名前がちゃんと付いている人がいます。
名前が付いているということはどういうことかというと、Google画像検索などで引っかかってくるということです。よって安易に画像の名前に自分の名前などの個人情報が分かるような名前にしないことです。

SNSにアップロードするときはGPSの設定をOFFにする

Facebookアプリでは初期設定で、位置情報がONになっているようです。よって各SNSに画像をアップロードするときには、GPSはOFFにしています。自宅にいて送信されて知らない人が見ていたら目も当てられません。


個別にGPS設定してもいいのですが、面倒くさいのもありますし、バージョンアップしたらONになってたとか嫌ですので常にGPSはOFFにすることを意識しています。



HaLPosTは個人的にFacebookやTwitterなどのSNSは積極的にやっていません。しかしこれらのツールを積極的に使っている人にとっては、即座に情報を上げたいですよね。Twitterなんてそのためのツールのようなものですもんね。

写真を撮るときはなるべく他人が写らないようにして撮りたいところです。



バカッターを見てると外出時に顔を出して歩くことが不安になりますね。そういう写真を撮っているときにもし自分が写っていたらと思うとゾッとしますね。
その写真を拡散する人は、関係ない人をわざわざ画像処理してくれるわけではないでしょうから、考えただけでも恐ろしいことですね。

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